SEMサポート

WEB集客の要-SEM(検索エンジンマーケティング)。
効率のいいPPC広告(リスティング広告)運用と、SEOの組合せをご提案。

検索行動をしているユーザーは、その時点でかなり確度の高い見込顧客とみて間違いありません。その意味で、検索エンジンから適切な導線を引くことは、WEB集客の要と言っていいでしょう。

しかし、PPC広告(リスティング広告)のCPC(1クリック単価)は年々上昇傾向にあり、相当に意識的なコントロールをしないと、ROI(投資対効果)が割に合わなくなりつつあります。
PPC広告でROIが割に合う商材の特徴は、

  1. たまたま競合が少ない(弱い)商品、
  2. 利益単価の大きい商品、
  3. リピート定着率が高い商品

のいずれかです。

川路蒼藝舎はまず、PPC(リスティング広告)で割りに合う商品かどうかを判断し、もし割に合わないようであれば、PPC(リスティング広告)とSEOを組合せ、検索エンジンからの導線全体で、一定のROIに収まるようご提案します。

特徴 強み

ROI(投資対効果)を基準にした運用提案をします。

PPC広告(リスティング広告)の運用に際しては、ひとりの顧客を獲得するために許容できる上限額を、まずお決めいただき、その範囲に収まるようなプランをご提案します。
ただし、そのことによって極端に機会損失が起こるような場合については、ROIの妥当な上限額を逆提案させいていただきます。
さらに、PPC広告だけではROIが合いづらい商品については、SEOを組合せ、検索エンジンからの導線を、もっとも費用対効果の高い形にもっていくようにご提案いたします。

WEBサイトの反応率を高めるLPO(ランディングページ最適化)についても具体的なご提案をいたします。

CPCが高くても、Webサイトの反応率が高まれば、それだけROIは高くなります。
SEMにおいて、反応率を高めるための重要な手段がLPO(ランディングページ最適化)になります。川路蒼藝舎は、どんなキーワード需要に対して、どんな切り口のLPを制作するべきなのか、具体的にご提案し、制作いたします。
またLPの効果については効果検証を重ね、継続的にPDCAを回していきます。

反応率を高めるためにはLPOだけでは不足です。CP(communication process)についても具体的な改善提案をいたします。

LPOにより閲覧開始ページでの直帰率を減らしても、最終的にゴールページに誘導できなければ、反応率は高められません。ユーザーをゴールに導くためのCP(communication process)に不備や欠落はないか、アクセス解析を通して検証し、改善提案を致します。

jump to top